1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/07/21(木) 16:05:34.94 ID:pvsucf67M
女子同士で、エ○チの詳しい話をしたことがありますか?
いくら仲の良い友達同士でも、外イキできる、中イキできる……といったように、深い話まではなかなかしにくいですよね。
そこで今回は、外イキと中イキの違いについて、双方を体験したことのある女性達に取材しました。
興味はあるけれど、核心に触れたことがないという方、必見です!

・押し寄せて溢れていくのが「中イキ」
「徐々に押し寄せてくるような気持ちよさがたまらない」(20代女性・会社員)
「気持ちよさをお風呂のお湯に例えると、お湯が湯船から溢れて、溢れ続けていくような感覚」(20代女性・飲食店勤務)

気持ちよさの波が押し寄せて、そして溢れていくような満足感を得られるのが中イキだという意見が多数聞かれました。
気持ちよさで満たされ、そしてそれが継続するというのは大きな魅力といえるのではないでしょうか。

・瞬間的、爆発的な気持ちよさが「外イキ」
「大きな花火がパッと咲くような、一瞬だけど爆発的な気持ちよさが感じられるのが外イキな気がする」(30代女性・看護師)
「ほんの一瞬だけど、気持ちよさがググッと押し寄せ、突き抜けるような感覚」(20代女性・運送会社事務員)

花火に例える方がいらっしゃったように、外イキは中イキのように徐々に気持ちよさが溢れるというよりも瞬間的な気持ちよさが得られるのが特徴のようです。

・余韻に長く浸れるのは「中イキ」
「イッたあと、そのままボーっと横になっているだけでずっと気持ちがいい」(20代女性・幼稚園教論)
「中イキしたあとは、なにもする気が起きない。彼とのピロートークの途中で寝落ちしてしまうことがザラにある」(30代女性・そろばん教師)

登りつめた快感が長く続くのが中イキ。
経験したことのある皆さんは気持ちよさの余韻に浸りながら寝てしまったり、横になったままで過ごしていたりと思い思いの過ごし方をしているようです。

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