1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:28:58.70 ID:RYO9mME90
『放課後/教室』

教師「……それでは、ホームルームを終わる。日直」

日直「きりーつ、れーい」

ザワザワ……

女「はあー、ほんと『豚教師』キモいよね~」

友A「だよねだよね~。何であいつがウチらの担任なんだろー」

友B「それより女さ、今日ヒマ? カラオケ行こうよー。みんな誘ってさあ」

友A「おっ! いいねえ、さんせーい」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:31:12.45 ID:RYO9mME90
女「あー……あたし男くんと約束あるから……」

友B「また彼氏ー? もう、女最近付き合いわるーい」

友A「あはは。まあ、幸せなのは良いコトじゃない」

友B「うう~、私も彼氏欲しい~」

友A「はいはい。それじゃ、また明日ね、女」

女「うん。じゃねっ」

ガラララ……

女「さて、男くんのとこ行こーっと」

教師「………………」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:33:47.27 ID:RYO9mME90
『放課後/化学準備室』

教師「ちっ……あのクソガキ」

教師「何が『豚教師』だ。ったく、大人をなめやがって」

教師「……クラス内ヒエラルキーで常にトップに立つ、あのお高くとまった女」

教師「イケメンや顔のいい女とはよく話すが、不細工には目もくれない」

教師「……そもそもあの女が俺の陰口を叩き出したのが始まりだったはずだ」

『豚せんせー、はやく帰りたいんですけどー』
『おい豚ぁ、はやく出荷されろー』
『担任辞めろよこのキモブター』

教師「ちっ……あー腹が立って仕方ねえ」

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:36:21.89 ID:RYO9mME90
教師「ったく最近のガキ共は調子に乗ってやがる」

教師「どうにかあの女を痛い目に遭わせてやれないものか」

教師「……ちょっと散らかってんな」

教師「めんどくせえが、片付けでもするか」

教師「………………」ガサガサ

教師「……ん? なんだこの本」

教師「……『睡眠薬調合書・改』?」

教師「へえ、こんな本もあるんだな」

教師「どれどれ……」ペラリ

教師「……!! これは……」

教師「……なるほど、いい機会だ」

教師「いっちょ、あの女で試してやろう」

教師「へへっ……楽しくなってきたぜ」

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:38:40.93 ID:RYO9mME90
『放課後/帰路』

女「ねー男くん。夏休みは何しよっか?」ギュッ

男「あー、そうだなあ……やっぱ海とか行っとく?」

女「あーそれいいっ! あとー、ディ○ニーでしょお? 旅行も行きたいなー」

男「まったく、女は遊びの話ばっかだなあ」

女「だってえ、男くんと一緒に居るの楽しーしい」

男「おっ、嬉しいこと言ってくれるじゃん。そういや今度他校のダチとビリヤードするんだけどさ、女も行こうぜ」

女「うん。行く行くー。……ねえ、男くん」

男「んー?」

16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:40:32.35 ID:idpuuWT70
改←ここ重要

17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:41:13.97 ID:RYO9mME90
女「……今日、ウチ誰も居ないんだけど……良かったらこない?」

男「そうだなあ。でも、何すんの?」

女「何って……、もう、わかってるくせにい~」

男「まーったく、女はエロいなあ。それじゃ、行きますか」

女「やったー♪ 男くん大好きい」

男「ばっか。くっつき過ぎだっての」

女「だって嬉しいんだもーん」

――――
――

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:43:27.67 ID:RYO9mME90
『翌日/放課後/教室』

キーンコーンカーンコーン……

教師(昨夜、何とか薬の調合に成功した)

教師(あとは……女に飲ませるだけだが)

教師(さて……)

『おーい豚。はやくホームルーム終わらせろー』
『俺部活行きたいんだけどー』
『はー、マジくさいわ豚教師』

教師(くっそ……こんのド底辺共が)

教師「……あー、それじゃ、日直」

日直「きりーつ、れーい」

21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:45:51.01 ID:RYO9mME90
ガヤガヤ……

友A「女ー。今日こそ付き合ってくれるよね?」

友B「美味しそうなケーキ屋さん見つけたんだけどー」

女「あー、ごめん。今日もあたし男くんのトコいかなきゃ」ガタッ

友A「えー? 女友達より男優先ですかあ」

友B「ほんと、お熱いことですねえ」

女「まーね。今度ゼッタイ付き合うから」

友A「約束だよー? それじゃ、またね」

友B「明日ねー」

女「わかってるって。じゃあね」

教師「…………よし」

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:48:19.86 ID:RYO9mME90
ガララッ……

教師「おい、女」

女「えっ……? なんだ豚か」ツーン

教師「っつ、相変わらず口が悪い奴だな」

女「一体何の用? キモイんですけど」

教師「お前大人に向かって……まあいい」

教師「進路相談だ。化学準備室にこい」

女「はああ? 何でいま……」

教師「従わないなら卒業させないぞ。お前、進路アンケート用紙も提出してないだろ」

女「うっ……わ、わかったわよ」

教師「ならさっさと来いよ」クルッ

女「ちっ……あー最悪」

女「はあ……男くんに連絡しておかなきゃ」

教師「…………」

教師「……へっ」

23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:49:08.14 ID:QFdxIFnuI
はよ

24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:50:33.06 ID:tOO3pyYQ0
なかなか良いじゃないか

25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:51:08.13 ID:RYO9mME90
『放課後/化学準備室』

女「ここで、いいんだよね」

女「……さっさと流して終わらせよ」

ガラッ……

教師「よう、来たな」

女「うわ、何かヘンな臭い……」

教師「とりあえず、そこのソファに座れ」

女「いちいち命令しないでよ豚のくせに。もう、さっさと終わらせてよね」ポフッ

教師「…………」

女「……それで、進路相談だっけ?」

27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:54:34.75 ID:RYO9mME90
教師「ああ、お前、なりたいもんとかあるのか」

女「別に? 特にないけど」

教師「少しはちゃんと将来の事も考えたほうがいいぞ」

女「はあ? あんたに言われなくたって分かってるわよ」

教師「…………」

教師「……そうだ。お前甘い物好きか?」

女「えっ? な、なんでそんな事聞くのよ」

教師「実はな、知り合いからどこぞの有名店のマカロンをいただいたんだけどな」

教師「俺は甘い物が苦手でな。よかったら食うか」スッ

女「……!! こ、これってあのお店の!?」

教師「まあ、『豚から食べ物なんて貰いたくない』なら捨てちまうけどな」

女「も、貰うわよ。どうせ捨てるぐらいなら、もったいないし」

教師(……よし。後は紅茶を……)

教師「そうか。なら茶でも入れてやる」

女「うわ-、すごーい、美味しそお」キラキラ

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 20:57:21.44 ID:RYO9mME90
教師「…………」

教師(女子高生なんてバカばかりだな)クククッ

教師(さて、昨夜作った薬をティーカップに垂らして……)ポトン

教師(これでよしっ……」

教師「ほれ、紅茶だ」スッ

女「ま、まあ飲んでやるわよ。こんなに美味しそうなマカロン、紅茶と一緒に食べたいし」

教師「…………」

女「……ぱくっ」

女「……ああ、美味しい~♪」

女「……ごくっ」

教師「……っ!!!」

教師(……飲んだ)グッ

教師「……俺はちょっと職員室に行ってくるから、しばらくここで待っているように」ガラッ

女「あーはいはい」ヒラヒラ

教師「……」フヒヒッ

29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:00:03.14 ID:RYO9mME90
『15分後』

教師「さて……どうなってるかな」ガララッ

女「すー……すー……」

教師「ははっ」

教師「こいつ、本当に寝てやがる」

教師「へへっ、案外寝顔は素直そうじゃないか」

教師「ぐっすり眠っているようだし、今のうちに準備をしておくか」

教師「まずは部屋のカーテンを閉めて……」シャー

教師「……カメラの配置も……これでよし」

教師「ふう……」

教師「……………………」ジロジロ

教師「しかし……いい身体してるじゃねえか」フヒッ

30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:02:53.25 ID:RYO9mME90
教師「へへっ、女子高生の太ももすーりすり」スリスリ

教師「このムチムチと張りのある太ももがいいんだよなあ」ハア

教師「その上胸は女子高生にしてはかなりデカイときてる」

教師「あらためて、この女あ見てくれだけは最高だな」

教師「それにしても、まったく起きやしねえな……」

教師「それじゃ、ちょっと脱いでもらいますかねえ」

教師「…………」プチップチッ

教師「おっほお……これはまた大人びたブラだな」

教師「いっちょ前に色気付きやがって……」

教師「はあっ……やわらけええ」スゥー

教師「やっぱ若い女はイイねえ……触り心地が違うわ」

教師「風俗じゃ到底味わえないなこりゃ」サワサワ

31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:05:32.67 ID:RYO9mME90
教師「さ、ブラを外して……」

教師「へへっ、可愛い乳首してるじゃねえか」

教師「味はどんな感じかな~?」

教師「ぶちゅっ……ぺろっ……れろっ」

教師「ふう……ほんのりと甘い……」

教師「はむっ……ぷちゅっ」

女「んっ……」

教師「おっと……。あまり激しくしたら起きちまうかもしれないな」

教師「……さて、そろそろ俺のムスコを気持ちよくしてもらいますか」

教師「はあっ……こんなに勃起したのは久しぶりだぜ」

教師「口で楽しむか乳で楽しむか……どうするかな」

教師「ま、とりあえず……」

32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:07:25.51 ID:RYO9mME90
教師「おらっ、間抜け面さらして寝てんじゃねえよ」ペチッペチッ

教師「普段バカにしてる『豚』にチンポビンタされる気分はどうだ?」

女「んんっ……」

教師「お? はは、ぐっすり寝てやがる」

教師「……まずはパイズリで一発イッとくか」

教師「おお……柔らかいし張りがあって最高の乳だな」ムニュッ

女「あっ……」

教師「へへっ、ざまあみろ女。俺の精子たっぷり出してやるぜ」

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:09:42.58 ID:RYO9mME90
教師「ふっ、ふっ、ふっ」ズニュッズニュッ

女「んっ……んんっ……」

教師「おらっ、いつもみたいに、バカにしてみやがれ」ズリュッズリュッ

女「あっ……」

教師「ほんと起きねえな。それじゃ、ぶっかけてやるか」

教師「ふっ……おおおおっ、女子高生の乳は最高だぜえ……」ニュッズッチュ

教師「カリがこすれて……ああっ、もうイくっ……」

教師「おらっ、受け取れっ!!」ドピュッドピュッ

女「んっ……! ふぅ……すうー」

教師「はあっ……! ふう……」

教師「これだけやってもまだ起きねーのか」

教師「これは、ヤっちゃってもイイってことかね」

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:11:47.57 ID:RYO9mME90
教師「下のほうは……どれどれ」スッ

教師「おっ! ちゃっかり濡れてやがる」ピチャピチャッ

教師「何だよ、こいつド淫乱じゃねえか」

教師「よっしゃ、それじゃ女子高生マンコ楽しませてもらうぜ」スッ

女「ん……」

教師「お、おおお……」ズニュッ

女「ふぁ……男……?」ボーッ

教師「おあああっ……女子高生マンコ、きっつう~」ブルブルッ

女「ふぇ……? え……」パチッ

女「……!?!?」

女「……ぶ、豚!? ちょ、ちょっと何やって……」

教師「おっ? やっと起きたのか。美味しく頂いてるぜ」グググッ

35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:13:17.67 ID:lrZN1HZW0
ちゃんと見ている俺がいる

36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:13:54.96 ID:RYO9mME90
女「……!!! い、いやっ……! 何!? なんなのっ……!? 抜いてっ!」

教師「はははっ! しっかりマンコ濡らしてたくせに何いってやがる」ズリュッ

女「いやっ! ホントに止めてぇ! やめてよお!!」

教師「おいおいいつもの威勢はどうしたんだあ? もっと威張ってみろよ」パンパン

女「あっ! んんっ、ぬ、抜いてえ…、な、なんでえ……」

教師「睡眠薬でお前は眠らされたのさ。本当に間抜けだなあ」ズッチュッズッチュ

女「んっ! いやあっ! ああっ、んあっ、こ、この豚ぁ!!」キッ

教師「へへっ! 何とでも言えや。口では嫌がっても、お前のアソコは俺のチンポで喜んでるぜ」

女「ああっ……!! よ、喜んでなんかっ、ないいっ!」

教師「ほお、それにしてはずいぶんイヤラシイ声出してるじゃねえか」パンパン

女「こ、これはぁ……! いやっ、嫌なのにぃっ! 勝手にい…っ!」

39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:16:11.77 ID:RYO9mME90
教師「ああっ~、お前の身体最高だぜ。ふっ、んんっ……おおおっ」

女「なんっ……で、あたしだけっ……!! んっああっ」ニュッ、ズッチュ

教師「ごちゃごちゃうるせーな。おらっ! もっと激しく動くぞ」

女「あっ! ああんっ……! やめ、やめてえっ、動かないでえ!」

教師「クラスでリーダー気取ってるお前も、チンコ銜え込めばただの女だなあ!」パンッパンッ

女「あっ……! あんっ!! や、あんっ、な、膣内でっ……びくびくってえ!!」

教師「ああ~、そろそろ出るわあ~。しっかり受け取れよ女ぁ!」パンパン

女「……!! そ、それだけはっ! お願いっ、膣内だけはやめてええっ!!」

40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:18:16.06 ID:RYO9mME90
教師「お、いいねえその顔っ。もっと泣き叫べやっ!」

女「ああっ…! あああっ…! 助けてえ…、男くん…助けてよお…!」

教師「ははっ! 彼氏かあっ? 彼氏は今頃何してるんだろうなあ。彼女が犯されてるとも知らずに」

女「んああっ……! お、お願いしますうっ! 膣内だけは、やめてくださいいいっ!!」

教師「謝ったってもうおせえよっ!! おらっ、射精るぞ!!」ドピュッ

女「あっ………あーーーーーー!!! ああんっんあああっ!!」ドピュッドピュッ

教師「……!! お、おおおおっ……」ドピュッ

女「あっ……ああ…」

教師「ふう……お前の身体、よかったぜえ」

女「はあっ……はあっ……」

女「……ぜ、絶対、許さないからっ……」ギリッ

女「あんた……、退職に追い込んでやるっ!!」

41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:20:40.59 ID:RYO9mME90
教師「ほう……? どうやってだ? あまり下手に動かないほうがいいと思うがなあ」スッ

教師「お前が眠ってから、今までの映像はばっちり撮ってあるんだなこれが」ニヤニヤ

女「……!!!」

教師「もしこの事を口外したら、動画をネットにばらまいたり……」

教師「お前の彼氏に直接渡すこともできるんだよなあ」ニヤニヤ

女「……!! あ、あんた……」

教師「きっと彼氏はつらいだろうなあ……。『豚教師』とのセックスで気持ちよさそうによがってる彼女を見るのは」

女「き、気持ちよくなんかなってないわよ!」

教師「さあ? どうだかな。それじゃ、明日もここへ来いよ」

教師「これからたっぷりお前に罰を与えてやるからな」

女「っ……!」

教師「まったく、どっちが豚なんだか」フヒヒッ

ガラララッ

女「…………」ブルブルッ

女「……男くん」グスンッ

43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:25:37.16 ID:RYO9mME90
『夜/男自宅』

男「今日は女どうしたんだろ」

男「一応、一緒に帰れないってメールはきたけど」

男「なにか用事でもあったんだろうか」

男「……電話してみるか」ポチッ

プルルル……

女「……も、もしもし、男くん?」

男「ああ。今日は一緒に帰れなかったからさ。どうしてるかなと思って」

女「そ、そうなんだ。ちょっと……用があって」

男「そっか。それじゃ、明日は大丈夫か?」

女「えっ……、えっと……その……」

男「ん?」

男(なんだか女にしては歯切れが悪いな……)

45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:27:58.43 ID:RYO9mME90
女「明日は……、ダメかも」

男「ええ?」

女「ちょっと、家のコトで……」

女「しばらくは一緒に帰れない……」

男「……大丈夫か? なんだか大変そうだけど」

男「俺に手伝えることがあればいつでも言ってくれよ」

女「う、うん。ありがと、男くん」

男「ああ。それじゃ、お休み」

女「うん……、おやすみい」

男「ふう……」ピッ

男「まあ、仕方ないよな」

46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:30:22.49 ID:RYO9mME90
『夜/女自宅/風呂場』

女「…………」シャー

女「あの豚……」

女「汚らしい……。あたしの身体を……」ジャー

女「……絶対許さないんだから」

女「あたしにあんな事して……ただじゃ済まさない」

女「……でも」

『お前が眠ってから、今までの映像はばっちり撮ってあるんだなこれが』

『もしこの事を口外したら、動画をネットにばらまいたり……』

『お前の彼氏に直接渡すこともできるんだよなあ』

女「…………」

女「……もし男くんに知られたらきっと……」

女「……とりあえず、明日」

女「あの豚野郎にキツく言ってやるっ」

女「あたしは、あんな男に屈しないんだから」キリッ

47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:33:24.23 ID:RYO9mME90
『翌日/放課後/化学準備室』

ガラッ……

女「…………」

教師「おっ、よくきたな」

教師「ははっ、俺のチンポが忘れられないってかあ」ニヤニヤ

女「……あんた、もうこんな事やめて」

教師「ああー?」

女「こんな事……、生徒を脅すような真似して……」

女「許されると思ってんの!?」バンッ

教師「…………」

女「なんとか言いなさいよっ!!」

教師「……へっ。誰が許さないって?」

女「えっ……?」

48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:36:33.09 ID:RYO9mME90
教師「仮に、お前が学校にでも訴えたところで、誰が信じるんだ?」

女「うっ……」

教師「証拠なんかないもんなあ。ここにある映像以外は」

教師「この映像を持ち出したとして、お前はあの痴態を公にさらしたいのか?」

女「それは……絶対にイヤよ」

教師「へへっだろ? お前は、黙って俺の言うことを聞いてればいいんだよ」

教師「なあに、悪いようにはしないさ」

女「もう充分酷いコトしたじゃないのよっ! あたしに……あんな……」

教師「お前も彼氏が居るんだし、処女ってわけじゃなかったんだろ?」

女「それは……そうだけど」

教師「ならいいじゃねえか。一回くれえ」

女「……!! 良いわけないでしょっ」

教師「……あー、うるせえなあ。よし、お前制服脱げ」

49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:39:28.57 ID:RYO9mME90
女「はあっ? なんであたしが……」

教師「いいから脱げ。でないとお前の彼氏に全部バラしちまうぞ」

女「それは……止めて。わ、わかったわよ。脱げばいいんでしょっ……」

教師「良い子だ。流石俺の性徒だな」ニヤニヤ

女「くっ…………」シュル

教師「さて、カメラカメラっと……」

女「……っ! ひょっとしてまた撮る気!?」

教師「はやくしろ。エロく撮ってやるからよ」ジーッ

女「うう……」ヌギッ

教師「はーい。今から俺の性徒の女ちゃんが服を脱ぎます」

教師「普段は不細工な男を小馬鹿にしている彼女ですが……」

女「やめて……おねがい」ファサッ

教師「恥ずかしそうに……、『豚教師』の前で下着姿をさらしています」

女「うう……」

50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:42:25.80 ID:RYO9mME90
教師「へへっ、いい顔してんなあおい」グイッ

女「あっ……」

教師「よしお前、今から俺の目の前でオナニーしろ」

女「えっ!? おな……」

教師「オナニーだよ。そこのソファに座って、股おっぴろげて」

女「そ、そんな恥ずかしいこと……できるわけ……」

教師「いいからやれ。しっかり撮ってやる」フヒッ

女「……くうっ」

女(今は……我慢よ。いつか必ず……)スッ

女「…………」ボフッ

女「んっ……んんっ」クチュッ

52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:45:21.51 ID:RYO9mME90
教師「へえ、いつもそんな風にしてるんだな。週にどれくらいするんだ?」

女「……あっ、んっ……ほぼ、毎日……」

教師「はっ、とんだ変態じゃねーか。お前は盛った中学生男子かよ」ニヤニヤ

女「いやっ、言わないで……、んっ、ああっ、撮らないでぇ」クチュクチュ

教師「大人しくしていれば、結構可愛い顔してるよなあ、お前」

女「んっ……う、うるさい! 豚に……誉められてもっ……」

教師「それに、乳もでけえしな。いつから大きくなったんだ?」

女「そ、それは……あんっ、ん、ちゅ、中学生の頃……」

教師「きっと……クラスのほとんどの男が、お前をオカズにオナニーしてたんだろうなあ」ニヤニヤ

女「し、知らないわよっ……、あっ、んんんっ……」

教師「段々声がいろっぽくなってるじゃねえか。カメラの前でオナニーして感じるなんて、とんだ変態だなあ」

女「んっ……! そんなこと、ないいっ、ああんっ……」クチュクチュ

教師「へへっ、んなエロいポーズのお前見てたら、俺のチンポがこんなになっちまったぜ」ボロン

53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:48:28.02 ID:RYO9mME90
女「……!? ちょ、大きすぎる……」

教師「お前のせいで、こんなに勃起したんだぜ」

女「あっ……あたしの、せいで……?」

教師「ああ。そろそろ、俺も気持ちよくしてもらおうか」スッ

女「……な、なにをしろって言うのよっ」キッ

教師「とりあえず舐めてくれ」

女「こ、こんな汚いモノを舐めるなんて……!!」

教師「はあ? お前彼氏のチンポフェラしたことねえの?」

女「あ、あるわよっ!! でも……男くんのはこんなに汚くないし……」

教師「ほれ、はやくしろよ」ペチッペチッ

女「うう……わかったわよ」

女「んっ、んちゅ……、こ、こんな感じでいいの?」ペロッ

教師「ああ……もっと竿全体を優しく舐めるんだ。亀頭は敏感だから、くれぐれも強くしすぎないように」

女「はむっ……ぺろ、れろおっ……じゅるっ」

教師「へへ……。いいぜお前。流石は俺の教え子だ」

56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:51:31.00 ID:RYO9mME90
女「あむっ……誰が……あんたの……んちゅっ……」

教師「おら、ちゃんと俺の顔を見ながら舐めろよ」

女「んっ……じゅ、じゅるるっ……れろっ……」ジーッ

教師「はっ、悔しそうな顔しやがって。バカにしてた豚のチンポ舐める気分はどうだ?」

女「んんっ……さ、しゃいやくよ……こんらっ……汚い、ものっ……」

女「くしゃくて……太くてっ……ん、あむっ……」

教師「ほー、別に嫌そうには見えないがなあ」ニヤニヤ

女「う……うるさい、わね……ほらっ、早くイきなさいよっ……じゅるるるっ」

教師「おっ……なかなかやるじゃねえか……それじゃ、スパートかけさせてもらうか」

女「ふぇっ……!?」ガシッ

教師「おらっ!!」

女「……!! んむっ!! んんんっ……! じゅっ、じゅるっ」

教師「フェラってのはなあ、こうやって喉奥まで使ってやるもんなんだよ」ズリュッ

女「んぐっ……く、くるひぃっ……あっ……じゅっ……んぶっ……」

57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:54:20.09 ID:RYO9mME90
教師「……!! そろそろイくぞ! 全部飲めよ!!」

女「んんっ!! そ、そんら……や、やめ……んんっ!」

教師「うう……イ、イクっ!!」ドピュッ

女「……!!!! んぶっ!! ぶちゅっ、あん……!! あああっ!!」

教師「うっ、うっ……!! おおお、搾り取られる……!!」ビュルルルッ

女「ああっ!! あんっ……じゅぷっ……んぐっ……」ゴクッ

教師「ううう……。ふうっ、大量だな」

女「ご、ごほっ……、んぐぐっ……」ゴクゴクッ

教師「よし、良い子だな。ちゃんとチンポ綺麗にしてくれ」

女「んんっ……れろっ……ちゅっ……」

教師(へへっ……最高だぜ。この征服感、たまらねえ……」

教師「明日も、ちゃんとここに来るんだぞ」ナデナデ

女「んっ…………」ペロペロ

教師(明日は何をしてやろうかね……)

58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:56:59.73 ID:RYO9mME90
『夜/女自宅』

女「…………」

女「結局……今日も何もできなかった」

女「あたし、どうすればいいんだろ」

女「誰かに相談なんて……できないし……」

女「ほ、ほんと最悪よねっ。あの豚教師」

女「生徒を脅して、あんなモノ……」

女「…………」

女(あんなに太くて……くさくて)

女「……んっ」スッ

60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 21:59:18.34 ID:RYO9mME90
女「んんっ……あっ、あっ」クチュッ

女(な、何であたし……あんな豚のこと思い出して……)

女「あんっ……んんんっ……」クチュクチュ

女「だ、だめ……豚あ、だめだってばあ……」クチュクチュッ

女(あんなに大きいのが……あたしの中に……)

女「あっ……!! んんあっ……い、イっちゃううっ……」クチュクチュ

女「ん、あああっ……!!」ピシャア

女「ああっ……い、イッちゃった……」

女「豚の事考えながら……。あたし、どうしちゃったの……」

女「……男くん」

女「…………」

61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:02:26.24 ID:RYO9mME90
『それからと言うもの、豚はあたしを毎日のように呼び出した。
為す術もなく豚の言う事を聞くしかないあたしは、容赦のない要求に、ただ耐えることしかできなかった』
 
女「やめっ……! そ、そんなとこ舐めないでよおっ」ビクッ

教師「へへっ……お前のオマンコいい味してるぜ」

女「い、言わないでえ! へ、変態。変態いい」ポカッ

教師「まったく、こんなに濡らしといて……どっちが変態だよ」ピチャピチャ

女「あっ……! も、もうダメっ!! い、イっちゃうう!」プシャア

『あたしは豚のアソコを舐めさせられたり、自分のを舐められたりした。
時には制服で、時には体操服、さらに色んなコスプレもさせられた。
こんなコト、気持ち悪くて絶対に嫌なはずなのに……』

63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:05:10.95 ID:RYO9mME90
女「ああっ……これ、気持ちいいっ」ヴー

教師「おっ、電マは初めてか。こりゃあいい」

女「ひゃああっ……そ、そんなっ……ぐりぐり、しないでえっ!」ヴーヴー

教師「ははっ、最初に比べればずいぶんイイ声出すようになったじゃねえか」

女「んんっ……! だ、だって、こんなの……き、きもち……」ヴーヴーヴー

教師「へへっ、こんな格好で感じるなんてド変態だなあ。ほら、ちゃんと撮ってるからな」

女「ああっ……! と、撮っちゃだめぇぇえ!! あ、ああっ……」

教師「おっ、イくのか? よし、盛大に潮ふけや」

女「ひゃああっ!! そ、それ……きもひっ……やああっ!!」

女「い、イッちゃうううううっ!!!」プッシャアアア

『次第にあたしは、豚の手で感じるようになっていた。
屈辱的で、悔しくて、憎くて仕方がないというのに。
それに……あたしには男くんが居る。
こんな豚野郎に屈してちゃダメなんだからっ。
でも…………』

64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:07:47.84 ID:RYO9mME90
『数日後/放課後/化学準備室』

教師「ついに、自分からここへ来るようになったか」

女「……うるさいわね」ツン

教師「強がってんじゃねえよ。また気持ちよくなりたくて来たんだろ?」

女「……っ!! ち、違うっ……そんなこと、ない」

教師「素直じゃねえなあ。まあ、そういうところも可愛いんだけどな」

女「……か、可愛いとか、言わないでよっ」

教師(へへっ……こりゃあもうすぐだな……)

女「…………」

教師「それで、何だ? どうして欲しいんだ?」ニヤニヤ

女「……ねえ、あんた」

教師「んんっ?」

女「……どうして、あたしのコトばっか気持ちよくするの」

66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:10:02.23 ID:RYO9mME90
教師「はあ? どういう意味だ」

女「だ、だから、あんたは気持ちよく……なりたくないわけ?」

教師「ああ……。まあ、時々フェラしてもらってるしなあ」

女「ふ、ふうん……そう」モジモジ

教師(ほう……? これはまさか……)

教師「何だ。まさかセックスしたいのか?」

女「……!? ば、バカいってんじゃないわよっ! 何であたしが……」

女「あ、あんたなんかと……、セックスしなきゃいけないのよっ……」

教師(こりゃあ間違いないな)

教師(こいつは俺のチンポを欲しがってやがる)

67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:12:35.18 ID:RYO9mME90
教師「……まあ、お前がどうしてもシて欲しいって言うなら考えてやらんでもない」

女「だ、だからっ! そんなコトしてほしくないってのっ……」

教師「ほんとうか? なら止めておくか」

女「あっ……ううっ」モゾモゾ

教師「……よし、仕方ない」

女「えっ……?」

教師「俺の言うとおりにすれば、セックスしてやるよ」

女「だ、だから別にあたしがしたいわけじゃ……」プイッ

教師「強がるな。……とりあえずこれを着ろ」スッ

女「えっ……なによこれ……?」

女「……!? み、水着? し、しかもこんな……」

教師「ははは。ずいぶん布面積が小さいだろ。こういうエロい水着が、お前に似合うと思ってな」

女「こ、こんなの恥ずかしくて着られるわけ……」

教師「ほう、俺の要求が聞けないってのか?」

68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:15:57.81 ID:RYO9mME90
女「……わ、わかったわよっ! め、命令だし……」スッ

教師「ほれ、ちゃんと撮ってやるからな~」ジーッ

女「い、いちいちカメラ向けないでよバカぁ!」

女「んっ……」シュルッ

女「…………」

女「こ、これでいいの……?」

教師「こりゃあいい。鏡見てみろ。バカみてーにエロいぞ」

女「は、恥ずかしいって……あっ」ジーッ

女(こ、こんなエッチな水着……着ちゃってる)

女(が、学校で……しかも、あの豚の目の前で……)

教師「ようし良い子だな。さ、それじゃ行ってもらおうか」

69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:19:50.39 ID:RYO9mME90
女「……はあっ!?」

教師「へへっ。今からその格好で、ここを出てこの階の端まで歩いてこい」

女「ちょっと、何言ってんのよっ!! もし誰かに見られたりしたら……」

教師「ははっ、お前の人生は終わりだな。変態女子生徒として今後過ごすことになる」

女「ぜ、絶対イヤよっ……! ムリっ!」バンッ

教師「もし俺の言うとおりに出来たらこの……」ボロン

女「……!!」

教師「俺のチンポを、お前に挿れてやるよ」

女「……ば、バッカじゃないの。だ、誰もあんたのなんか……」

教師「ほーら、はやくしないと時間切れになるぞ」

女「くうっ……、め、命令なんでしょっ……もうっ」

ガラララッ……

70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:22:47.14 ID:RYO9mME90
女「ううっ……」スッ

女(だ、誰もいないわよね……)

女(もうこんな時間だし……校舎内に残ってる人なんて)ドキドキ

女(……学校でこんなエッチな水着で……歩いてるとこなんて見られたら……)

女「……っ!!」ブルブルッ

女(だ、ダメ……、エッチな気分になっちゃ……)

女「は、はやく行かなきゃ……」

『でさー、ちょっと相談に乗ってくれよ』

『お、何だなんだ?』

女「……!?!?!?」

71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:25:28.10 ID:RYO9mME90
女(こ、この声……まさか……)

男「最近さあ、女の様子がおかしいんだよ」

男友A「まーた彼女の話かよお」

男「悪いな。でも、なかなか会えないんだよ」

女(ど、どうしよっ……。階段上がってきてる……!)

女(ど、どこかに隠れなきゃ……)キョロキョロ

女(ここは3階だし……、屋上扉前の死角なら……)タタッ

男友A「まあ、女ちゃんお前のことめっちゃ好きっぽいし」

男友A「そんなに心配することないだろ」

男「だ、だよなあ! 他の男とか……ないよなっ!」

男友A「おう。第一お前より良い男なんていないっしょ」

女「…………っ」

女(ごめん……、ごめんね、男くん)

女(なかなか会えなくて……あんな豚野郎の言うこときいて……)

女「あっ……んんっ……」

72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:27:54.66 ID:RYO9mME90
男「……あれ? いま女の声が聞こえたような」

女(……!! や、やばっ、声出ちゃったあっ……)

男友A「おいおい大丈夫か。気のせいだろ」

男「まあそうだよな。今日も忙しいって言ってたし」

男友A「おう。それより今日はゲーセンでも行こうぜ」

男「……ああ、そうだな。行こう」

ガヤガヤ……

女「……はあっ」ペタン

女「もう……大丈夫かな」

女「はやく戻ろう……」

女「もう……こんな事終わりにしなきゃっ……」グッ

女(男くん……あたしもう負けないからね)

73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:30:50.10 ID:RYO9mME90
『放課後/化学準備室』

教師「おっ、戻ったか。どうだ? 気持ちよかっただろう」ニヤニヤ

女「…………もう、やめて」

教師「あっ?」

女「お願い。あたし、男くんが居るから」

教師「…………」

女「だから……もう、あんたのコト豚とか言わないから」

女「ちゃんと、謝るから……やめて」

教師「……ちっ、仕方ねえなあ」

女「……!! そ、それじゃあ」パアア

教師「…………」グイッ

女「えっ……!?」

74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:34:32.73 ID:RYO9mME90
教師「……ちゅっぶちゅううっっ」

女「……っ!? んむっ……んんっ」

女(あっ……豚に……キス、されてるう)

教師「おらっ……もう顔がとろけてるぞ」

女「あむっ……んちゅっ、やめっやめてっ……」

女(し、舌が……豚の舌があたしの口の中で……)

教師「まったく……もう一度調教し直さなきゃならねえようだな」

女「んんんんっ!? ぶちゅっ……ぷはああっ」

教師「おらっ、机に手えつけよ」

女「えっ……ちょ、な、なにを……」

教師「……っ!!」

女「……ひっ!?」パシーン

75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:37:50.15 ID:RYO9mME90
教師「こんなっ! エロい水着着て」

教師「マンコ濡らしておいて、何がやめてくださいだ!」

女「ひゃあああっ!? や、やめてえっ、お尻、叩かないでええっ!!」パシーン

教師「散々、俺をコケにしやがって!!」

教師「いつもの威勢はどうしたっ!!」パシーン

女「きゃあああっ!? い、痛いよおっ!」

教師「おらっ、やめてください先生と言え!」

女「はわああっ……、い、言いますっ……言いますからああっ」パシーン

女「や、やめてくださいお願いしましゅ、せんせえっ!」

教師「ようしっ……」

女「ひゃあっ……はあっああああ……」

教師「へっ、ケツ叩かれても濡れるなんてなあ」

教師「もっと濡らしてやるよ」スッ

女「……!?!? や、やあああああっ」

77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:40:52.72 ID:RYO9mME90
教師「べろっ……ちゅううっ……ぺろ、れろおっ……」ピチャピチャ

女「ひゃああああっ、な、舐めないでええっ! あ、あたしのおまんこおおっ!」

教師「はっ、お前のマンコどろどろだぜっ……廊下をほぼ裸で歩いて、興奮してたんだろう」

女「やああっ、し、してないもんっ、してないからああっ!!」

教師「べろっ……じゅるるるるるるっ……」

女「ああっ……、す、吸わないでええっ、お、お願いしますううう」ガクガクッ

教師「はっ……これで俺に逆らう気も無くなっただろう」

教師「今後一切、俺に刃向かわないと誓うなら」

教師「俺の、このバキバキに勃起したチンポ挿れてやるぞ」

女「……っ!? そ、そんな……」

教師「どうした? 挿れてほしくないのか? こんなにどろどろに濡らして」ズニュッ

女「やああっ……こ、擦らないでよお……」

女「あ、熱いので擦られたら……、おまんこ気持ちよくなっちゃうう……」

教師「ほれ、はやくしろ、あと5秒だ」

教師「4、3,2、1」

78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:43:19.83 ID:RYO9mME90
女「……っ!!! お、お願いしますうう! 先生のおちんぽ、あたしに挿れてくださいいい!!」

教師「よく言った。これでお前は俺のモノだ」グッ

女「あっ……ああああっ……」

ズッ……ズニュッ……

教師「おおおっ……入った……」

女「ひゃああああっ!? ち、チンポはいってきたあっ……」

教師「ああ……気持ちいいぞお……、前の時よりもよく締まるっ……」ズリュッ

女「ああっ、あああん、せ、センセイのおちんぽ、太い、太いよおおおっ!!」

教師「ははっ……前は散々嫌がってたのに、すっかり変態になっちまったなあ」パンッパンッ

女「あっ、んあっ、あたしいっ……変態じゃないいいっ」

教師「こんな格好で、バックで突かれて、脚震わせて」

教師「死ぬほど気持ちいいんだろ? ほれ、何とかいえよ」パンッパンッ

女「んんんっ、ひゃあっ……、き、気持ちいいのおっ!! 熱くてっ、ごりごりって、あたしの膣内、突いてええっ」

教師「ずいぶん従順になったもんだぜ。……もっとはやく動くからな」グイッ

女「ひっ……!? あ、あああっ、……か、髪……つかまないでぇっ……」

79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:45:31.16 ID:RYO9mME90
教師「おおおっ……最高だぜ、お前のオマンコ」パンッパンッ

女「あ、ありがとうございましゅううっ、やあっ……んああああっ」ズッチュズッチュ

教師「おらっ、もっと感じさせてやるからな」パンッパン

女「んああっ、センセイ、の、奥まで、すごいよおおおっ!!」ズッチュニッチュ

教師「おら、もっと鳴け……!!」パシンッ

女「はいいいっ、き、気持ちいいですううっ、センセええっ!!」

教師「うっ……、そろそろっ……」

ピピピピッ

教師「んっ?」

女「ひぇっ……?」

教師「なんだ、お前のケータイ鳴ってるぞ」

女「んあっ、け、けいたい、なんて、今はああっ」

教師「そうはいかねえよ。えーと相手は……」

教師「おほっ、こりゃあいいっ」

80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:48:41.45 ID:RYO9mME90
教師「おい、女。電話に出るんだ」ポチッ

女「えっ、だ、誰、ですかあ?」

男『あ、もしもし女?』

教師「お前の大好きな、男くんだよ。もうつながってるぞ」ヒソヒソ

女「……!?!? こ、こんな状態でっ……」

教師「ほれ、はやくしないと彼氏が泣くぞ」ヒソヒソ

女「う、ううっ……」スッ

女「……も、もしもし」

男「ああ、女か。今何してるんだ?」

女「えっ、な、何って……」

男「下駄箱見たら、女がまだ学校に居るみたいだったからさ」

女「あっ、ええっと……ちょっと先生に頼まれごと……ひゃっ!?」

教師「…………」ズッチュズッチュ

女(きゅ、急に……う、うごかにゃいでええっ……)

男「ん? どうした、なんか変な声が聞こえたけど」

81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:52:23.80 ID:RYO9mME90
女「な、なんでも、無いよ? そ、それよりいっ、んっ、男くんはいま、どこお?」パンパン

男「ああ、俺は今校門のところに居るんだけど……」

女「あっ、んあっ……、こ、校門に居るんだあ」

教師(彼氏は校門か……。確かここからなら……)グイッ

女「えっ……ちょ、ちょっと……」

教師「お、アレが女の彼氏か」パンパン

女「あっ、んんっひゃあ」

女(お、男くんが居るのに……)

男「おーい、大丈夫か? もしかして体調が悪いとか……」

女「だ、大丈夫……んんっ、だよっ? はっ、ああっ」

男「本当か? 良かったら待っていようか」

女(ひゃあああっ、お、おっぱいが、窓にい、押しつけられてっ……)

女(み、見られちゃうよおっ……やめ、やめてえええっ……)

82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:56:11.45 ID:RYO9mME90
女「へ、ヘーキだよ。また連絡するからっ……」

男「お、おう。分かった。それじゃあな」

女「んんっ、うん。ばい、ばい男、きゅんっ!」ピッ

教師「ようし。よく声我慢できたな」

女「ひゃああっ、んんっ、急に、激しくしないでっ……!!」

教師「はははっ、彼氏と電話しながら他の男とセックスするのはどうだ?」

教師「他の男のチンポ挿れられて、感じてる声聞かれたかもなあ」

女「やああっ、やめてええっ!!! わたし、感じてないもんっ!!」

教師「はっ、この期に及んでまだそんな事言ってるのか」パンパンッ

女「あっ! んんっ、ひゃっ、は、激しすぎるううっ!!」ズッチュ

教師「おらっ、ラストスパートだ、一気に出してやるからなっ!!」

女「……!? あっんあ、ああっ、しゅ、しゅごおいいいいいっ……!!」

女「お、おしりの穴っ……めくれちゃうよおおっ……!!」

教師「おっ、ここも触ってほしいのか? ん?」グリグリ

女「ひゃ、ひゃめてえええ……!! 恥ずかしいのおっ! んやああっ……!!」

83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 22:58:46.10 ID:RYO9mME90
教師「はは、完全に墜ちてるじゃねえか」

教師「学年一の美少女が、『豚教師』のチンポでよがるなんてなあ」

女「んああっ……!! ああっんっ、い、イッちゃうよおおおっ!!」

教師「ようし、膣内に出してやるからな!!」グイッ

女「は、はいいっ……!! にゃかに、出してくださいいいっ!!」

女「センセイの、あったかい精液……いっぱいいいいっ!!」

教師「おらっ!!」パンパンッ

女「ひゃっあんあああっ、赤ちゃん、赤ちゃんできちゃううううっ……!!」

教師「あああっ!! イク、イクぞおおおおお!!!!」ドピュピュ

女「……!!!! あっ…………んああああっひゃああああああっあああ!!!!」

女「んああっ、い、イッくううううっ!!!!」プッシャアアアア

教師「おっ、おおおおっ……出たっ……」ビュルルルルル

女「ふわああっ……はああっ……どく、どくってええ……出てりゅよおおっ……」

教師「ふ、ふううっ……気持ちよかったぞ。女」ナデナデ

女「は、はいいい。あたしもお、気持ちよかった、れすっ……」ハアハア

84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 23:00:33.44 ID:RYO9mME90
教師「ふう……。さて」

女「…………」シュルシュル

教師「ずいぶん撮った映像も溜まってきたな」

女「もお……恥ずかしいよ、センセイ」カアア

教師「はは、何言ってんだ。全部エロくて堪んねーよ」

女「でも……絶対にほかの人には見せちゃだめだからね」

教師「分かってるって……いや、待てよ?」

女「……??」

教師「いいこと思いついたぜ」

教師「おい、俺の言うこと聞けるか? 女」

女「…………」コクリ

教師「そうか。よし、ちょっと待ってろ」

女「……?」

教師「へへ、お前に渡してほしいものがあるんだよ」

85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 23:03:01.31 ID:RYO9mME90
『夕方/校門前』

女「…………」

女(これを……男くんに渡せばいいんだよね)

女「……センセイ」

男「あっ、やっと出てきたか」ヒョコ

女「……!? お、男くん?」

男「ああ。やっぱり女のことが気になって、校門で待ってたんだよ」

女「そ……そうなんだ。ご、ごめんね?」

男「……? 大丈夫か? 何だか熱っぽい顔してるけど」

女「だ、大丈夫だって。あたしはヘーキだから」

男「そっか。じゃあ一緒に帰ろうぜ」

女「う、うん」

86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 23:05:14.15 ID:RYO9mME90
『夜/帰路』

男「学校で何してたんだ?」

女「えっ? な、何って……?」ビクッ

男「さっき電話で、先生に用事頼まれたって言ってただろ」

女「そ、そう。ちょっとプリントの整理を……」

男「ふうん。誰の手伝い?」

女「え、えっと、担任の……」

男「えー? 豚教師の手伝いかよ。断れば良かったのに」

女「……どうしてもって、頼まれちゃって」

男「はあ……。まあいいけどさ。それより……」

男「今日、俺ん家に寄っていかないか?」

女「えっ……?」

男「ほら、最近……あんま一緒に居れなかったしさ」

女「…………」

男「…………」

87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 23:07:31.79 ID:RYO9mME90
女「……ごめんね」

男「えっ……」

女「今日は……その、忙しくって」

男「そ、そっか……」

男「それじゃあ……またな」

女「あっ、待って!」ギュッ

男「なに?」

女「えっと……コレ」スッ

男「ん? これは……プレゼント?」

女「そうだよっ。最近あたしの都合で一緒に居られなかったでしょ? だから……」

男「おー!! さんきゅ。さっそく開けてもいいか?」

女「あっ、まだダメ! ……家に帰って、自分の部屋で開けて?」

男「ははっ、わかったよ。んじゃ、ありがとな。また明日-!!」タタッ

女「うん。またね……男くん」

女「……ばいばい」

89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 23:11:04.14 ID:RYO9mME90
『夜/男の部屋』

男「ははっ。まさか女からのプレゼントなんて」

男「誕生日でも無いのに、おかしな奴だなあ」

男「まあ、嬉しいのには変わりないけどさ」

男「さて……それじゃあさっそく開けてみるか」

ガサッ……ガサッ……

男「ん……? これはCD……? いや、DVDかな?」

男「何だろう? 女って映画とか好きだったけか?」

男「まあとりあえず見てみよう。パソコンにセットして……」

ガァーッ……、ヴインヴイン……

男「…………」

男「……再生っと」カチッ

男「……!?!?!?」

91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 23:13:22.81 ID:RYO9mME90
『男くん、観てるー? 今からあ、あたしい、センセイのおっきいおちんぽで犯されちゃいまーっす♪』

男「な、なななっ……なんっ」ガタッ

『センセイのおちんぽはあ、男くんのよりも大っきくて、太くてっ、奥のトコまでずんっ♪ ずんっ♪ って突いてくれるんだあ』

男「お、女っ……!? 女なのか!?」

『それじゃ、センセ。あたしのオマンコにい、センセイのおちんぽ、挿れてくださいっ♪』

男「そ、そんな……」

ピロピロピロ……

男「…………でん、わ?」

男「…………」ピッ

男「……もしもし」

女『あんっ、んっ、 もしもしっ? おとこ、くんっ?』

男「お、女……」

女『ひゃんっ……センセイ、激しすぎるっ……よおっ♪ あ、男くんDVD、観てくれたあ?』

女『あたしい、センセイのモノになっちゃったんだあっ……んああっ……んんっ、ごめんねっ』

男「ど、どういう事だよっ……」

92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 23:15:55.93 ID:RYO9mME90
女『ら……らってええ、男くんのオチンポより、センセイのおちんぽの方が気持ちいいんだもんっ……あんっ♪ だ、ダメええっ……お尻叩かないでよおっ♪」

男「お、女っ……」ブルブル

女『男くん……ごめんねえっ……ひゃんっ!! あんっんああっっ!! せ、センセイ、あたしい、ちゃんと言えたよっ……? だから、子宮にい、熱いのいっぱいきてええっ!!」

男「う、うううっ……」

教師『ははっ、いいのかよ女。彼氏が泣いてるぞ』パンッパンッ

女『いいのおっ……!! きてえ、センセイの精液、たっぷり出してええええっ……!!』

教師『よしっ!! 膣内で出すぞっ!!! しっかり孕めっ!!!』

女『はいいいっ……!! セイセイの赤ちゃん、大切にしましゅううううっんああっ!! あんっ、い、イク、イッちゃうううっ……!!』

教師『うっ……おおおおっ!!!』ドッピュルルルルル

女『……ひゃあああっ……!!! せーし、せーしきたあああっ……!!!』

女『あたしの膣内にい、い、いっぱいっんああんあああああっ……!!!!』

教師『ふうっ……で、出たぁ……』

女『ひゃっ……もうっらめえっ……』ガクッ

女『ひゃあっ……はあっ……んあああっ……』

女『……男くん、あたし、寝取られちゃった♪』
おわり

93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 23:18:27.96 ID:B97NO+A6O
ほう

94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 23:18:53.29 ID:niD5z38k0
おつっつ

95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 23:20:35.10 ID:AxQV28uR0